昭和61年に初代恋川純太夫元が福井県にて旗揚げ。平成26年から次男である二代目恋川純が座長襲名。芝居では二枚目から三枚目、舞踊では古典から現代劇までこなすオールマイティな役者である座長を中心に、枠にとらわれない幅広い内容で観客を楽しませています。
公演日:3月1日(日)~30日(月)※2、8、10、15、27、29、30日は昼の部のみ
休演日:11日
独自の感性でキャッチしたアイデアをもとに次々と幻想的な世界を創り出し、前進を続けています。座長のオリジナル狂言には定評があり、舞踊ショーでは、できる限りお客様の色々なリクエストを大切にし、即興で舞台を構成するなど、他にはない舞台作りを心掛けています。
公演日:3月1日(日)~30日(月)※9、18、29、30日は昼の部のみ、12日は夜の部のみ
休演日:19日
令和元年10月、千代丸劇団 総座長 澤村紀久二郎、劇団天華 座長 澤村千夜のもとで芸を磨いた澤村丞弥が、和歌山県七福座にて旗揚げ。容姿端麗な舞台姿から「王子」と呼ばれ観客の心を掴む。若手座員とともに明るく伸び伸びとした舞台を届けています。
公演日:未定
休演日:未定
九州の老舗劇団「劇団大川」から紅あきら(現・同魂会会頭)が独立し、「紅あきら劇団」を創設。2011年に劇団名を「紅劇団」と改称し、新たな舞台を展開。劇団つばさとの合同公演でより一層迫力のある舞台をお見せします。
公演日:未定
休演日:未定
たつみ座長の祖父・嵐九一郎が創設した「嵐劇団」が前身。その後、故 二代目・小泉のぼるが「のぼる會」と改称。故二代目・小泉のぼるの長男・小泉たつみが座長に就任後、現在の劇団名に。基本を大切にしながら、「綺麗に品良く」をモットーとした実力派の舞台で観客を魅了しています。
公演日:未定
休演日:未定
総座長の愛京花は、女性ならではの魅力たっぷりの女形に加え、その立役の格好良さは見事です。また、芝居巧者の長谷川武弥座長をはじめ、フレッシュな若手座員たちが一丸となって繰り広げる若々しく元気一杯の舞台は、大衆演劇界の癒し系劇団であり、まさにTHE大衆演劇です。
公演日:未定
休演日:未定