新着情報・公演トピックス

梅田呉服座
池田呉服座

平成30年9月の梅田

恋川純
都若丸劇団
都若丸

多彩な才能で活動する都若丸座長中心に第一線を走り続ける劇団。爽やかさ、明るさで抜群の人気を誇っています。その原動力はファンの存在はもちろん、現状に甘んずることなく見果てぬ達成を追い求める徹底したプロ意識がある故。舞台は今日も観客たちを笑顔にする若丸ワールドが広がっています。  

公演日:9月1日(土)~9月29日(土)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:13日(木) 

平成30年9月の池田

恋川純
鳳凰座
中野加津也

平成21年に兄・中野弘次郎率いる劇団蝶々から独立し、同じ愛知県・みかわ温泉で旗揚げ。平成27年6周年を迎えました。父の師匠である中野弘子の名に恥じないよう、中野の名前を守っています。旗揚げから力を入れ続けている昔ながらの泣けるお芝居の良さと古き良き伝統を守り、今日もまた新たな舞台へ挑戦しています。 

公演日:9月1日(土)~9月29日(土)
※12日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:21日(金)  

平成30年10月の梅田

恋川純
恋川純弥劇団
恋川純弥

平成12年に若くして桐龍座 恋川劇団の座長を襲名。芝居、女形、舞踊、唄、三味線、殺陣を得意とし、芸一筋の人気座長として大衆演劇界のトップを走ったのち、平成23年に劇団を弟・二代目恋川純に譲ってフリーの役者としての活動をスタート。平成28年に座長公演を行ない、平成29年に新たに劇団を始動させています。  

公演日:10月1日(月)~10月30日(火)
※9日、24日、30日は昼の部のみ
休演日:17日(水)  

平成30年10月の池田

恋川純
劇団KAZUMA
藤美一馬

平成14年2月1日に藤美一馬座長が旗揚げ。劇団名の「KAZUMA」は座長の名前「一馬」が由来。「明るく楽しく」がモットーの三枚目の芝居が十八番の劇団。座長をはじめ、個性あふれるメンバー達が織りなす舞台はチームワーク抜群。舞台を色鮮やかに飾る斬新な演出には多くのファンが注目しています。  

公演日:10月1日(月)~10月30日(火)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日::17日(水) 

平成30年11月の梅田

恋川純
たつみ演劇BOX
小泉たつみ、小泉ダイヤ

たつみ座長の祖父にあたる嵐九一郎座長の「嵐劇団」が前身。その後、故 二代目・小泉のぼるが「のぼる會」と改称。故 小泉のぼるの長男・小泉たつみが座長を就任した後、現在の劇団名になりました。基本を大切にしながら「綺麗に品良く」をモットーとする実力派の舞台で観客を魅力しています。 

公演日:11月1日(木)~11月29日(木)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

平成30年11月の池田

恋川純
劇団飛翔
恋瀬川翔炎

平成4年、18歳で実父の長谷川信夫太夫元より座長を引き継ぎました。以来、劇団名の由来「大きく羽ばたいていきたい」 という思い通り力強く羽ばたいてきました。実子や若手の成長も著しく、その羽ばたきは更に強くなり、その魅力はとどまることなく劇団員全員で今日も舞台を盛り上げています。

公演日:11月1日(木)~11月29日(木)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

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