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公演一覧

梅田呉服座
池田呉服座

令和元年6月の梅田

恋川純
見海堂劇団
見海堂真之介

現代表・見海堂 駿が東京で旗揚げ。平成24年、「見海堂 駿&座 笑泰夢」から 「見海堂劇団」に改名。幼いころより父である見海堂駿の舞台に立ち、その技を学んできた見海堂真之介が二代目総座長を襲名。 魅せる芝居に更に磨きをかけ、さらなる高みを見るべく今日も真剣勝負に挑んでいます。 

公演日:6月1日(土)~6月29日(土)
※28日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:17日(月)  

令和元年6月の池田

恋川純
スーパー兄弟
龍美麗、三代目南條隆

初代・南條隆が、昭和10年に熊本で「南條隆劇団」旗揚げ。昭和39年、二代目・南條隆が座長襲名。平成19年5月、息子の龍美麗、南條影虎が共に座長襲名。「舞台では美しい夢を見せる」という初代からの伝統を守り、華麗なショーを魅せます。平成27年には影虎が三代目南條隆を襲名しています。

公演日:6月1日(土)~6月29日(土)
※12日、20日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:18日(火)  

令和元年7月の梅田

恋川純
葵一門 劇団鯱
葵政次

座長・葵政次は16歳で初舞台を踏んで以来、憧れの師匠、葵好次郎のもとでその男気を学んできました。現在も葵一門の流れを誇りとし、股旅、剣戟はもちろん、「喧嘩屋五郎兵衛」「恋の伝八時雨笠」などの男気あふれる舞台を熱演しています。 

公演日:7月1日(月)~7月30日(火)
※16日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:22日(月)  

令和元年7月の池田

恋川純
新生真芸座
哀川昇

0歳の時に初舞台を踏んだという哀川昇の演じる女形は妖艶でありながら、しなやかで気高く、多くの観客を魅了します。劇団の構成もまとまりよく、団員一人ひとりが主役に成りうる実力を身につけており、将来が楽しみな劇団です。

公演日:7月1日(月)~7月30日(火)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:12日(金)  

令和元年8月の梅田

恋川純
スーパー兄弟
龍美麗、三代目南條隆

初代・南條隆が、昭和10年に熊本で「南條隆劇団」旗揚げ。昭和39年、二代目・南條隆が座長襲名。平成19年5月、息子の龍美麗、南條影虎が共に座長襲名。「舞台では美しい夢を見せる」という初代からの伝統を守り、華麗なショーを魅せます。平成27年には影虎が三代目南條隆を襲名しています。

公演日:8月1日(木)~8月30日(金)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

令和元年8月の池田

恋川純
劇団松丸家
松丸家小弁太

昭和59年7月1日、松丸家美里が旗揚げ。平成11年に14歳で松丸家小弁太座長が座長就任。人情劇、喜劇を得意分野とし、「とにかく笑顔に、元気になっていただく」がモットーの暖かで癒し溢れる劇団。ファンとの交流も座員全員が大切にしています。

公演日:8月1日(木)~8月30日(金)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

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