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公演一覧

梅田呉服座
池田呉服座

平成31年4月の梅田

恋川純
劇団花車
姫錦之助、姫勘九郎

昭和58年に「劇団花車」を旗揚げ。「お客様にもう一度観たいと思っていただけるような劇団」を目標に舞台にのぞんでいます。唯一無二の個性で観客を魅了し、様々な感性が飛び出す玉手箱のような劇団です。 

公演日:4月1日(月)~4月29日(月)
※17日、22日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:23日(火)  

平成31年4月の池田

恋川純
劇団美山
里美たかし

明治36年に初代江味三郎が「江味劇団」を旗揚げ。昭和32年、「江味三郎劇団」を新たに旗揚げした二代目、 江味三郎が、松竹新喜劇の藤山寛美より「美山昇二郎」という 芸名をもらい「劇団美山」と改名。平成9年、長男の里美たかしが当時最年少であった12歳で座長に就任しています。

公演日:4月1日(月)~4月29日(月)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:22日(月) 

令和元年5月の梅田

恋川純
筑紫桃太郎一座 花の三兄弟
筑紫桃之助

平成2年に九州で「筑紫桃太郎一座」として公演を始め、時代人情劇を中心とした芝居、ショー、口上など、すべてにおいて徹底した分かりやすさと親しみやすさが特徴です。三兄弟である筑紫桃之助、博多家桃太郎、玄海花道が座長・弟座長・花形となり一座の顔となっています。 

公演日:5月1日(水)~5月30日(木)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:17日(金)  

令和元年5月の池田

恋川純
劇団新
龍新

昭和61年10月、前身である「劇団炎」を龍児・現太夫元が座長として旗揚げ。平成5年元旦に「劇団新」として再出発。龍児太夫元の1年半のゲスト経験から、劇団新独自のカラーが生まれます。平成21年に龍新が座長となり、日々新たな彩りを舞台で放っています。

公演日:5月1日(水)~5月30日(木)
※24日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:8日(水)  

令和元年6月の梅田

恋川純
見海堂劇団
見海堂真之介

現代表・見海堂 駿が東京で旗揚げ。平成24年、「見海堂 駿&座 笑泰夢」から 「見海堂劇団」に改名。幼いころより父である見海堂駿の舞台に立ち、その技を学んできた見海堂真之介が二代目総座長を襲名。 魅せる芝居に更に磨きをかけ、さらなる高みを見るべく今日も真剣勝負に挑んでいます。 

公演日:6月1日(土)~6月29日(土)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

令和元年6月の池田

恋川純
スーパー兄弟
龍美麗、三代目南條隆

初代・南條隆が、昭和10年に熊本で「南條隆劇団」旗揚げ。昭和39年、二代目・南條隆が座長襲名。平成19年5月、息子の龍美麗、南條影虎が共に座長襲名。「舞台では美しい夢を見せる」という初代からの伝統を守り、華麗なショーを魅せます。平成27年には影虎が三代目南條隆を襲名しています。

公演日:6月1日(土)~6月29日(土)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

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