新着情報・公演トピックス

公演一覧

梅田呉服座
池田呉服座

令和元年10月の梅田

恋川純
劇団美山
里美たかし

平成9年、美山昇二郎の長男、里美たかしが当時最年少であった12歳で座長に就任。平成30年には、劇団と里見たかし座長襲名20周年を記念した公演を新歌舞伎座で開催。現在もその勢いは留まらず、旅芝居の歴史に大きな足跡を残しています。

公演日:10月1日(火)~10月30日(水)
※21日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:22日(火)  

令和元年10月の池田

恋川純
飛翔座
恋瀬川翔炎

平成4年、18歳で実父の長谷川信夫太夫元より座長を引き継ぎ以来、劇団名の由来「大きく羽ばたいていきたい」 という思い通り力強く羽ばたいてきました。実子や若手の成長も著しく、その羽ばたきは更に強くなっています。平成30年12月、劇団飛翔から飛翔座に改名しています。

公演日:10月1日(火)~10月30日(水)
※17日、23日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:18日(金)  

令和元年11月の梅田

恋川純
橘劇団
橘大五郎

橘菊太郎総座長が父・初代橘菊太郎より受け継ぐ。明るい人情劇、豪華なオリジナルショーで人気を集めています。平成23年3月に三代目橘大五郎座長が襲名。座員一同が結束し、お客さんとともに盛り上げる舞台づくりを目指しています。

公演日:11月1日(金)~11月29日(金)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:6日(水)  

令和元年11月の池田

恋川純
桐龍座 恋川劇団
二代目恋川純

昭和61年に初代恋川純太夫元が福井県にて旗揚げ。平成23年から次男である二代目恋川純が座長襲名。芝居では二枚目から三枚目、舞踊では古典から現代劇までこなすオールマイティな役者である座長を中心に、枠にとらわれない幅広い内容で観客を楽しませています。

公演日:11月1日(金)~11月29日(金)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:14日(木)  

令和元年12月の梅田

恋川純
劇団炎舞
橘炎鷹

初舞台は3歳。「橘とんぼ」の名で子役デビュー。平成14年3月、大阪府の朝日劇場にて座長襲名し、名を「橘炎鷹」とする。一時、舞台を離れるが、平成20年8月より再び座長として復帰。まさに不死鳥のごとく新たな炎鷹ワールドを展開しています。

公演日:12月1日(日)~12月24日(火)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:なし  

令和元年12月の池田

恋川純
劇団十六夜
市川叶太郎

市川叶太郎座長のもと、実力派の役者が集まる劇団。座長の長男である市川千太郎の成長も著しく、劇団全体で躍動感あふれる舞台を繰り広げています。

公演日:12月1日(日)~12月24日(火)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:なし  

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