新着情報・公演トピックス

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公演一覧

梅田呉服座
池田呉服座

令和2年8月の梅田

恋川純
スーパー兄弟 and 正舞座
龍美麗、三代目南條隆、要正大

初代・南條隆が、昭和10年に熊本で「南條隆劇団」旗揚げ。龍美麗、三代目南條隆の両座長で「舞台では美しい夢を見せる」という初代からの伝統を守り、華麗なショーを魅せます。今月は、要正大座長率いる「正舞座」との合同公演で、また新しい舞台を皆様にお届けいたします。

公演日:8月1日(土)~8月30日(日)
※16、30日は昼の部のみ
休演日:17日(月)  

令和2年8月の池田

恋川純
劇団美松
松川小祐司

前身は関東で人気を誇っていた「演美座」。その後「劇団松」の立ち上げを経て、平成26年に松川小祐司が座長を襲名、劇団名も「新喜楽座」に改めています。平成29年6月には「劇団美松」に改名。古典舞踊からダンスまで、多彩な要素を盛り込んだ舞台は、多くの観客を魅了しています。

公演日:8月1日(土)~8月30日(日)
※10、28、30日は昼の部のみ
休演日:21日(金)  

令和2年9月の梅田

恋川純
都若丸劇団
都若丸

多彩な才能で活動する都若丸座長中心に第一線を走り続ける劇団。爽やかさ、明るさで抜群の人気を誇ります。その原動力はファンの存在はもちろん、現状に甘んずることなく見果てぬ達成を追い求める徹底したプロ意識がある故。舞台は今日も観客たちを笑顔にする若丸ワールドが広がっています。

公演日:9月2日(水)~9月29日(火)
※29日は昼の部のみ
休演日:14日(月)  

令和2年9月の池田

恋川純
紅劇団
紅大介、紅秀吉

平成元年に旗揚げした「紅あきら劇団」が前身。平成18年7月、紅大介が座長襲名。様々な表情で魅せる女形だけではなく、凛々しい立役でも人気を集める。平成27年5月に座長襲名した紅秀吉も、自らの個性を出した舞台で観客を魅了しています。平成23年7月に、「紅劇団」に改称。

公演日:9月1日(火)~9月29日(火)
※29日は昼の部のみ
休演日:14日(月)  

令和2年10月の梅田

恋川純
新生真芸座
哀川昇

「本家真芸座」より、平成14年に独立し旗揚げ。0歳の時に初舞台を踏んだという哀川昇の演じる女形は妖艶でありながら、しなやかで気高く、多くの観客を魅了する。劇団の構成もまとまりよく、団員一人ひとりが主役に成りうる実力を身につけており、将来が楽しみな劇団です。

公演日:10月1日(木)~10月30日(金)
※30日は昼の部のみ
休演日:未定  

令和2年10月の池田

恋川純
鳳凰座
中野加津也

平成21年2月に兄・中野弘次郎率いる劇団蝶々から独立し「鳳凰座」を旗揚げ。父(中野ひろし)の師匠である 中野弘子の名に恥じないよう、中野の名前を守っている。旗揚げから力を入れ続けている、昔ながらの泣けるお芝居の良さと古き良き伝統を守り、新たな変化にも心を配っています。

公演日:10月1日(木)~10月30日(金)
※30日は昼の部のみ
休演日:未定  

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