新着情報・公演トピックス

梅田呉服座
池田呉服座

平成30年10月の梅田

恋川純
恋川純弥劇団
恋川純弥

平成12年に若くして桐龍座 恋川劇団の座長を襲名。芝居、女形、舞踊、唄、三味線、殺陣を得意とし、芸一筋の人気座長として大衆演劇界のトップを走ったのち、平成23年に劇団を弟・二代目恋川純に譲ってフリーの役者としての活動をスタート。平成28年に座長公演を行ない、平成29年に新たに劇団を始動させています。  

公演日:10月1日(月)~10月30日(火)
※9日、24日、30日は昼の部のみ
休演日:17日(水)  

平成30年10月の池田

恋川純
劇団KAZUMA
藤美一馬

平成14年2月1日に藤美一馬座長が旗揚げ。劇団名の「KAZUMA」は座長の名前「一馬」が由来。「明るく楽しく」がモットーの三枚目の芝居が十八番の劇団。座長をはじめ、個性あふれるメンバー達が織りなす舞台はチームワーク抜群。舞台を色鮮やかに飾る斬新な演出には多くのファンが注目しています。  

公演日:10月1日(月)~10月30日(火)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日::17日(水) 

平成30年11月の梅田

恋川純
たつみ演劇BOX
小泉たつみ、小泉ダイヤ

たつみ座長の祖父にあたる嵐九一郎座長の「嵐劇団」が前身。その後、故 二代目・小泉のぼるが「のぼる會」と改称。故 小泉のぼるの長男・小泉たつみが座長を就任した後、現在の劇団名になりました。基本を大切にしながら「綺麗に品良く」をモットーとする実力派の舞台で観客を魅力しています。 

公演日:11月1日(木)~11月29日(木)
※12日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:13日(火)、19日(月)  

平成30年11月の池田

恋川純
劇団飛翔
恋瀬川翔炎

平成4年、18歳で実父の長谷川信夫太夫元より座長を引き継ぎました。以来、劇団名の由来「大きく羽ばたいていきたい」 という思い通り力強く羽ばたいてきました。実子や若手の成長も著しく、その羽ばたきは更に強くなり、その魅力はとどまることなく劇団員全員で今日も舞台を盛り上げています。

公演日:11月1日(木)~11月29日(木)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:21日(水)  

平成30年12月の梅田

恋川純
優伎座
市川英儒

平成17年2月に旗揚げ。劇団名は、劇団員全員が優れた技(芸)ができるようにと「技」の文字をもじり「優伎座」と命名されました。公演によっては座長自身が脇役に回る事もあり、チャンスを与えることにより劇団員全員の芸の向上を目指しています。 

公演日:12月1日(土)~12月23日(日)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

平成30年12月の池田

恋川純
劇団十六夜
市川叶太郎

劇団を率いるのは、柔らかな優しい笑顔が魅力の市川叶太郎(きょうたろう)座長。7代目市川千太郎と共にお客様がお芝居も舞踊も心から楽しんでお帰りになってくださるよう一丸となって頑張っています。 

公演日:12月1日(土)~12月25日(火)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

^