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公演一覧

梅田呉服座
池田呉服座

令和元年8月の梅田

恋川純
南條隆とスーパー兄弟
龍美麗、三代目南條隆

初代・南條隆が、昭和10年に熊本で「南條隆劇団」旗揚げ。昭和39年、二代目・南條隆が座長襲名。平成19年5月、息子の龍美麗、南條影虎が共に座長襲名。「舞台では美しい夢を見せる」という初代からの伝統を守り、華麗なショーを魅せます。平成27年には影虎が三代目南條隆を襲名しています。

公演日:8月1日(木)~8月30日(金)
※19日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:22日(木)  

令和元年8月の池田

恋川純
劇団松丸家
松丸家小弁太

昭和59年7月1日、松丸家美里が旗揚げ。平成11年に14歳で松丸家小弁太座長が座長就任。人情劇、喜劇を得意分野とし、「とにかく笑顔に、元気になっていただく」がモットーの暖かで癒し溢れる劇団。ファンとの交流も座員全員が大切にしています。

公演日:8月1日(木)~8月30日(金)
※18日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:13日(火)  

令和元年9月の梅田

恋川純
都若丸劇団
都若丸

多彩な才能で活動する都若丸座長中心に第一線を走り続ける劇団。爽やかさ、明るさで抜群の人気を誇る。舞台は今日も観客たちを笑顔にする若丸ワールドが広がっています。

公演日:9月1日(日)~9月28日(土)
※千秋楽28日(土)は夜の部までです。
休演日:13日(金)  

令和元年9月の池田

恋川純
劇団心
碧月心哉

座長碧月心哉が恋川劇団から独立、平成29年6月より始動。若手中心の生まれたばかりの劇団ながら、正統派の芝居と躍動感あふれるショーに早速注目が集まり、これからの活躍に期待が寄せられています。

公演日:9月1日(日)~9月29日(日)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:12日(木)昼の部、17日(火)  

令和元年10月の梅田

恋川純
劇団美山
里美たかし

平成9年、美山昇二郎の長男、里美たかしが当時最年少であった12歳で座長に就任。平成30年には、劇団と里見たかし座長襲名20周年を記念した公演を新歌舞伎座で開催。現在もその勢いは留まらず、旅芝居の歴史に大きな足跡を残しています。

公演日:10月1日(火)~10月30日(水)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

令和元年10月の池田

恋川純
飛翔座
恋瀬川翔炎

平成4年、18歳で実父の長谷川信夫太夫元より座長を引き継ぎ以来、劇団名の由来「大きく羽ばたいていきたい」 という思い通り力強く羽ばたいてきました。実子や若手の成長も著しく、その羽ばたきは更に強くなっています。平成30年12月、劇団飛翔から飛翔座に改名しています。

公演日:10月1日(火)~10月30日(水)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

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