新着情報・公演トピックス

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公演一覧

梅田呉服座
池田呉服座

令和2年9月の梅田

恋川純
都若丸劇団
都若丸

多彩な才能で活動する都若丸座長中心に第一線を走り続ける劇団。爽やかさ、明るさで抜群の人気を誇ります。その原動力はファンの存在はもちろん、現状に甘んずることなく見果てぬ達成を追い求める徹底したプロ意識がある故。舞台は今日も観客たちを笑顔にする若丸ワールドが広がっています。

公演日:9月2日(水)~9月29日(火)
※29日は昼の部のみ
休演日:14日(月)  

令和2年9月の池田

恋川純
紅劇団
紅大介、紅秀吉

平成元年に旗揚げした「紅あきら劇団」が前身。平成18年7月、紅大介が座長襲名。様々な表情で魅せる女形だけではなく、凛々しい立役でも人気を集める。平成27年5月に座長襲名した紅秀吉も、自らの個性を出した舞台で観客を魅了しています。平成23年7月に、「紅劇団」に改称。

公演日:9月1日(火)~9月29日(火)
※13日、29日は昼の部のみ
休演日:14日(月)  

令和2年10月の梅田

恋川純
新生真芸座
哀川昇

「本家真芸座」より、平成14年に独立し旗揚げ。0歳の時に初舞台を踏んだという哀川昇の演じる女形は妖艶でありながら、しなやかで気高く、多くの観客を魅了する。劇団の構成もまとまりよく、団員一人ひとりが主役に成りうる実力を身につけており、将来が楽しみな劇団です。

公演日:10月1日(木)~10月30日(金)
※30日は昼の部のみ
休演日:14日(水)  

令和2年10月の池田

恋川純
鳳凰座
中野加津也

平成21年2月に兄・中野弘次郎率いる劇団蝶々から独立し「鳳凰座」を旗揚げ。父(中野ひろし)の師匠である 中野弘子の名に恥じないよう、中野の名前を守っている。旗揚げから力を入れ続けている、昔ながらの泣けるお芝居の良さと古き良き伝統を守り、新たな変化にも心を配っています。

公演日:10月1日(木)~10月30日(金)
※13日、30日は昼の部のみ
休演日:14日(水)  

令和2年11月の梅田

恋川純
劇団花吹雪
桜春之丞、三代目桜京之介

前身は「桜劇団」。桜春之丞座長と三代目桜京之介座長の二枚看板と、若さあふれる座員たちが織りなす舞台が魅力。タイ公演などの、海外での公演を成功させ、国境を越えて活動し、国際交流にも貢献しています。

公演日:11月1日(木)~11月29日(日)
※29日は昼の部のみ
休演日:未定  

令和2年11月の池田

恋川純
飛翔座
恋瀬川翔炎

平成4年、18歳で実父の長谷川信夫太夫元より座長を 引き継ぎ以来、劇団名の由来「大きく羽ばたいていきたい」 という思い通り力強く羽ばたいてきました。実子や若手の成長も著しく、その羽ばたきは更に強く。平成30年12月、劇団飛翔から飛翔座に改名しています。

公演日:11月1日(木)~11月29日(日)
※29日は昼の部のみ
休演日:未定  

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