新着情報・公演トピックス

梅田呉服座
池田呉服座

平成30年4月の梅田

恋川純
森川劇団
森川竜二

若手座員、子役たちの成長も著しい、 一体感のある劇団。1時間のショーをひとつの作品にみたてて、飽きないように起伏をつけて構成していることが特徴。毎日見ても楽しい、飽きない舞踊ショー、良い意味で観客を裏切るような内容も取り入れています。 

公演日:4月1日(日)~4月29日(日)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:16日(月)  

平成30年4月の池田

恋川純
スーパー兄弟
龍美麗、三代目南條隆

初代・南條隆が、昭和10年に熊本で「南條隆劇団」旗揚げ。昭和39年、二代目・南條隆が座長襲名。平成19年5月、息子の龍美麗、南條影虎が共に座長襲名。「舞台では美しい夢を見せる」という初代からの伝統を守り、華麗なショーを魅せています。平成27年影虎が三代目南條隆を襲名。 

公演日:4月1日(日)~4月29日(日)
※17日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:18日(水)  

平成30年5月の梅田

恋川純
劇団九州男
大川良太郎

平成4年9月に劇団名を現在の「劇団九州男」に改名。平成15年11月1日に杉九洲男太夫元の長男、大川良太郎が座長襲名。恵まれた容姿で早い時期から注目を集め、商業演劇やテレビなどにも出演するなど大衆演劇以外でも活躍の場を広げています。 

公演日:5月1日(火)~5月29日(火)
※14日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:15日(火)  

平成30年5月の池田

恋川純
見海堂劇団
見海堂真之介

平成24年、二代目総座長を見海堂真之介が襲名。初舞台は生後11ヶ月。幼いころより父である見海堂駿の舞台に立ち、その技を学んできました。魅せる芝居に更に磨きをかけ、今日も真剣勝負に挑んでいます。  

公演日:5月1日(火)~5月30日(水)
※14日、24日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:15日(火)  

平成30年6月の梅田

恋川純
見海堂劇団
見海堂真之介

平成24年、二代目総座長を見海堂真之介が襲名。初舞台は生後11ヶ月。幼いころより父である見海堂駿の舞台に立ち、その技を学んできました。魅せる芝居に更に磨きをかけ、今日も真剣勝負に挑んでいます。  

公演日:6月1日(金)~6月29日(金)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

平成30年6月の池田

恋川純
三河家劇団
五代目三河家桃太郎

平成10年、三河家桃太郎座長によって創立。五代目桃太郎座長の父である四代目の「自分の個性を磨け」「人にないものを持て」「俺の真似をするな」というそれぞれ個性を大切にし、「世界に一人だけの役者」になることを目指しています。  

公演日:6月1日(金)~6月29日(金)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

^