新着情報・公演トピックス

梅田呉服座
池田呉服座

平成30年11月の梅田

恋川純
たつみ演劇BOX
小泉たつみ、小泉ダイヤ

たつみ座長の祖父にあたる嵐九一郎座長の「嵐劇団」が前身。その後、故 二代目・小泉のぼるが「のぼる會」と改称。故 小泉のぼるの長男・小泉たつみが座長を就任した後、現在の劇団名になりました。基本を大切にしながら「綺麗に品良く」をモットーとする実力派の舞台で観客を魅力しています。 

公演日:11月1日(木)~11月29日(木)
※12日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:13日(火)、19日(月)  

平成30年11月の池田

恋川純
劇団飛翔
恋瀬川翔炎

平成4年、18歳で実父の長谷川信夫太夫元より座長を引き継ぎました。以来、劇団名の由来「大きく羽ばたいていきたい」 という思い通り力強く羽ばたいてきました。実子や若手の成長も著しく、その羽ばたきは更に強くなり、その魅力はとどまることなく劇団員全員で今日も舞台を盛り上げています。

公演日:11月1日(木)~11月29日(木)
※19日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:21日(水)  

平成30年12月の梅田

恋川純
優伎座
市川英儒

平成17年2月に旗揚げ。劇団名は、劇団員全員が優れた技(芸)ができるようにと「技」の文字をもじり「優伎座」と命名されました。公演によっては座長自身が脇役に回る事もあり、チャンスを与えることにより劇団員全員の芸の向上を目指しています。 

公演日:12月1日(土)~12月23日(日)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:なし  

平成30年12月の池田

恋川純
劇団十六夜
市川叶太郎

劇団を率いるのは、柔らかな優しい笑顔が魅力の市川叶太郎(きょうたろう)座長。7代目市川千太郎と共にお客様がお芝居も舞踊も心から楽しんでお帰りになってくださるよう一丸となって頑張っています。 

公演日:12月1日(土)~12月24日(月)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:なし  

平成31年1月の梅田

恋川純
劇団花吹雪
桜春之丞、三代目桜京之介

前身は「桜劇団」。桜春之丞座長と三代目桜京之介座長の二枚看板と、若さあふれる座員たちが織りなす舞台が魅力。タイ公演などの、海外での公演を成功させ、国境を越えて活動し、国際交流にも貢献しています。 

公演日:1月1日(火)~1月30日(水)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

平成31年1月の池田

恋川純
座KANSAI
金沢つよし、金沢じゅん

劇団名には、「関西の心意気を忘れないように」という思いが込められています。金沢つよし座長の風情あふれる舞台に加え明るく家族のような劇団カラーをじゅん座長が引き継いでいます。芝居に重点を置き、定番外題を座 KANSAI流に大胆アレンジしてしまう演出力は高い評価を得ています。

公演日:1月1日(火)~1月30日(水)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

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