新着情報・公演トピックス


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公演一覧

梅田呉服座
池田呉服座

令和2年6月の梅田

恋川純
桐龍座恋川劇団
二代目恋川純

昭和61年に初代恋川純太夫元が福井県にて旗揚げ。平成23年から次男である二代目恋川純が座長襲名。芝居では二枚目から三枚目、舞踊では古典から現代劇までこなすオールマイティな役者である座長を中心に、枠にとらわれない幅広い内容で観客を楽しませています。

公演日:6月1日(月)~6月28日(日)
※28日は昼の部のみ
休演日:18日(木)  

令和2年6月の池田

恋川純
劇団美山
里美たかし

平成9年、長男の里美たかしが当時最年少であった12歳で「劇団美山」の座長に就任。チーム力を活かしたお芝居と徹底的に作り込んだ迫力あるショーが最大の魅力。平成30年には、劇団20周年を記念した公演を新歌舞伎座で挙行。旅芝居の歴史に大きな足跡を残しています。

公演日:6月1日(月)~6月29日(月)
※29日は昼の部のみ
休演日:12日(金) 

令和2年7月の梅田

恋川純
劇団花車
姫錦之助、姫勘九郎

九州大衆演劇界の人気役者・初代姫川竜之助の長男である姫京之助が、初代藤ひろしや藤山寛美のもとで腕を磨き、昭和58年に旗揚げ。平成19年に長男の姫錦之助、平成28年に三男の姫勘九郎が座長襲名。唯一無二の個性で観客を魅了し、様々な感性が飛び出す玉手箱のような劇団です。

公演日:7月1日(水)~7月30日(木)
※30日は昼の部のみ
休演日:15日(水)、22日(水)  

令和2年7月の池田

恋川純
正舞座
要正大

里見要次郎関西大衆演劇協会会長・若葉しげる若葉一門総帥に師事し、劇団紫吹で副座長を勤めた後にフリーとなった要正大座長が令和2年6月に旗揚げ。「正舞座」の名には、今日の舞台に勝負をかけ、正しい舞台を目指してまっすぐに突き進む想いが込められている。

公演日:7月1日(水)~7月30日(木)
※30日は昼の部のみ
休演日:未定  

令和2年8月の梅田

恋川純
スーパー兄弟
龍美麗、三代目南條隆

初代・南條隆が、昭和10年に熊本で「南條隆劇団」旗揚げ。平成19年5月、龍美麗、南條影虎が共に座長襲名。「舞台では美しい夢を見せる」という初代からの伝統を守り、華麗なショーで魅せます。平成27年影虎が三代目南條隆を襲名しています。

公演日:8月1日(土)~8月30日(日)
※30日は昼の部のみ
休演日:未定  

令和2年8月の池田

恋川純
劇団美松
松川小祐司、松川翔也

前身は関東で人気を誇っていた「演美座」。その後「劇団松」の立ち上げを経て、平成26年に松川小祐司が座長を襲名、劇団名も「新喜楽座」に改めています。平成29年6月には「劇団美松」に改名。古典舞踊からダンスまで、多彩な要素を盛り込んだ舞台は、多くの観客を魅了しています。

公演日:8月1日(土)~8月30日(日)
※30日は昼の部のみ
休演日:未定  

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