新着情報・公演トピックス

公演一覧

梅田呉服座
池田呉服座

令和2年1月の梅田

恋川純
都若丸劇団
都若丸

多彩な才能で活動する都若丸座長中心に第一線を走り続ける劇団。爽やかさ、明るさで抜群の人気を誇ります。その原動力はファンの存在はもちろん、現状に甘んずることなく見果てぬ達成を追い求める徹底したプロ意識がある故。舞台は今日も観客たちを笑顔にする若丸ワールドが広がっています。

公演日:1月1日(水)~1月30日(木)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:16日(木)  

令和2年1月の池田

恋川純
南條隆とスーパー兄弟
龍美麗、三代目南條隆

初代・南條隆が、昭和10年に熊本で「南條隆劇団」旗揚げ。昭和39年、二代目・南條隆が座長襲名。平成19年5月、息子の龍美麗、南條影虎が共に座長襲名。「舞台では美しい夢を見せる」という初代からの伝統を守り、華麗なショーを魅せます。平成27年影虎が三代目南條隆を襲命しています。

公演日:1月1日(水)~1月30日(木)
※9日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:10日(金)  

令和2年2月の梅田

恋川純
賀美座
不動倭

「賀美座」の名は不動倭座長の両親から一文字ずつ取られたもの。お客様も役者自身も喜びを感じられる劇団をモットーとし、座長を中心に劇団員一丸となって活躍の場を広げています。

公演日:2月1日(土)~2月28日(金)
※10日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:17日(月)  

令和2年2月の池田

恋川純
澤村慎太郎劇団
澤村慎太郎

昭和27年に旗揚げした伝統ある劇団。現座長は、15歳で初舞台を踏みますが、25歳で退団。サラリーマン生活を経て、再び舞台に立ちました。偉大な師匠たちから学んだことを自分らしく表現し、噛めば噛むほど味が出る舞台を届けています。特に女形の美しさには、目を見張るものがあります。

公演日:2月1日(土)~2月28日(金)
※11日、千秋楽は昼の部のみ
休演日:12日(水)  

令和2年3月の梅田

恋川純
劇団九州男
大川良太郎

7歳で初舞台を踏み、恵まれた容姿で早くより注目を集める。平成15年「劇団九州男」座長襲名。全国の劇場にて入場者数の最多記録を更新、大衆演劇界で絶大な人気を誇っています。また、その芸達者から「平成の良太郎」と呼ばれ、今も多くの人に愛されています。

公演日:3月1日(日)~3月29日(日)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:24日、25日  

令和2年3月の池田

恋川純
劇団丞弥
澤村丞弥

劇団天華の副座長、澤村丞弥が令和元年11月に七福座にて旗揚げ公演を実施したばかりの若い劇団。座長は、その王子さまのような美貌で観るものを魅了します。丁寧に紡ぐ芝居も心を打ち、今後の成長も大変楽しみな劇団です。

公演日:3月1日(日)~3月30日(月)
※千秋楽は昼の部のみ
休演日:未定  

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